Twitter "Follow" Badge calls your users to start following your twitter account.
I will go to Brooklyn in New York tomorrow, so I estimated taxi fare from the LaGurdia Airport to Brooklyn Downtown.
(added at 07/20)
Result of my ride:
The following is detail from the receipt.
START END MILES
11:47 12:12 11.5
REGULAR FARE
RATE 1:$ 27.70
SURCH:$ 0.00
TOTAL: $ 27.70+tip
SuperShuttle is a shared-ride airport shuttle.
We can save the cost to get to and from the airport.
Turn Your Name Into a Face creates your face ICON? from your name.
helps you learn a New City in No Time by Comparing Neighborhoods.
BillShrink finds better credit cards for you.
PrintWhatYouLike makes a web page printer-friendly.
We can use Gmail as a redirection hub.
「Interact with Websites via Easy to Remember Email Addresses」 gives the detail.
Search Cloud is a search engine by key words you weighted.
Your pets may be able to talk to you with Talking Pets.
Just fun!
is the easiest way to make and share interactive timelines about the people and things you care about.
I have created timeline of this blog from RSS feed as follow;
Also, we can see events, i.g. blog entry and news, with Timeline, List, Flipbook and Map with Dipity.
You can see those of the entry of this blog at here.
is a free online sound library and community for sound designers and producers. People can upload sounds and share them with the world.
I think sound is one of the easy and effective ways to work on someone's feelings, so we would like to use them properly.
allows people to create interactive timelines, which they can share anywhere on the web. Anyone can join Timetoast and start creating and sharing their own timelines, all they need is a valid email address. It's completely free!
The timeline you create can embed on your web as the following;
I wish select time scale such as year, month, hour and so forth, when embed.
"Sumopaint" is an online and free image editor.
You can create or edit image, then save the image on your computer or online.
"Thsrs" is a wordbook(thesaurus) service, which shows list new simply and short simular(synonymous) words when you put in a tall(grandiloquent ) word you were planning to use.
This is very useful for persons who have a limited vocabulary like me ;-)
"Multicolr Search Lab" is a search engine for images in Flickr.
We can search images by color pallete.
This may be able to search by impressions or feeling for colors such as cool, hot and so forth.
"Privnote" is a service to send a private message which will self-destruct after being read.
You can send url for accessing your message to anyone.
Once someone access the url and read the message, anyone cannot access the message again.
What do you use the Privnote for?
『Don’t Forget Your Toothbrush』は、することリストのなかから必要なものを選んでいくだけで、お出かけ前のチェックリストが作れるサービスです。
出発までになってバタバタする、よくあることです(><)
窓の鍵をかけたかな?エアコンとめたかな?、よくあることです(><)
なにか忘れものないかなと不安になる、毎回です(><)
そんなときやることリストがあると、落ち着いてリストをこなせばしっかり準備ができるので助かります。
リストにチェックが入っていれば、やったことを確認できるので安心です。
「仕事のやり方リストをつくる」とやることリストに記入しておこう(w
p.s.
29日(日)から海外ですが、航空券以外なにも準備できていません(w
『Read at Work』は、パワーポイントで作業をしているように見せかけて読書ができるすぐれもの?です。
ただし、パワーポイント風(実はPowerPont)でデザインされた図や文章のなかに本の内容が隠されているため、読みにくいのが難点です(笑)
何事にも気分転換が大切。
自分のタイミングで気兼ねなく息抜きができる仕組み&環境がほしいですね。
職場でどうしても昼寝したい人の○○がぜひほしい。
p.s.
「Widows」に「PowerPont2008」ですよ(w
Good Design!
『Visuwords』は、グラフィカルな辞書です(w。
調べたい単語を検索すると、その単語に関連のある他の単語が表示されます。
調べたい単語とその他の単語との関連性は、単語と単語をつなぐ線の形で示されます。
試しに「samurai」と入力すると、「Japanese」や「warrior」といった単語が現れました。
連想やイメージをつかって覚えた単語の方が、忘れないかも・・・
『mydeco』は、実際の家具を配置しながら内装をデザインすることができるサービスです。
間取りも変更できるので、まずは自分の部屋をつくりましょう。
デザインした部屋をながめて、「これほしい」となれば直接購入することができます。
なるほど。
でも・・・部屋に物がすくない方が好きです。
大きな家に住むか、何も買わないか(><)
狭い空間を広く見せるデザインを試みましょう(w
p.s.
宅建の問題集をはじめました。
まったくできない・・・(><)
独特の勘所がありますね。
『CARTOONIZER』は、ウェブカメラや画像データから「似顔絵」を作成することができるサービスです。
「SKETCH」でのDetailの選択と「COLOR」でのレベルの設定が肝心です。
一つ間違うと・・・すごく怖いひとにもなちゃったりします(笑)
マンガの作者を選択して、全体の雰囲気が作風でアレンジできる機能などがあるとより楽しめそうです。
名刺にでも印刷してみましょうかね。
『EasyTZ』は、異なるタイムゾーンにいる人たちとのスケジュール調整を支援してくれるサービスです。
1. スケジュール調整が必要な人のいる地域を地図上で選択します。
複数選択することができます。
選択した地域にいる人が参加者リストに追加されます。
2. 日時を設定します。
会議などのイベントを開始する日時を設定します。
各地域に対応する日時が表示されます。
3. メールで連絡します。
現地時間の記されたスケジュールをメールで連絡できます。
海外へ出張や留学中の家族や知人に連絡するときには、「いまあっちは何時だっけ?」といったことつきものですよね。
そんなときにも「EasyTZ」は、役立ちますね。
「Dial2Do」や「Jott」は、携帯電話を使った音声入力で、リマインダメールの設定やToDoリストを作成してくれるサービスです。
リマインダの受取先を
時計にすれば・・・目覚まし時計
DVDレコーダにすれば・・・録画予約
エアコンにすれば・・・いつでも快適なお部屋がお出迎え
お風呂にすれば・・・玄関開けたらすぐおふろ(w
掃除ロボットにすれば・・・外出中にきれいきれい
といろいろ想像は膨らみます。
「Android」の電化製品版のようなものがでてくるのも時間の問題でしょうか?
そーいえば、「Jini」なんてものもありました。
「Skype API」+「Jini」でもいろいろおもしろそうなことが出来そうですね。
『Listen and Write』は、英語で読み上げられるニュースを聞きながら、その内容を書きとる(タイピングする)練習ができるサービスです。
・英語のリスニングの勉強になります。
・英語の文章表現の勉強になります。
・最近のニュースを扱っているので、世界情勢?の勉強になります。
・英語を目と手と耳で同時に勉強できます。
・やってみると・・・あまりのできなさに、うちひしがれます・・・(><)
あるようでなかったサービスですね。
『Free telephone reminders』は、無料で利用できる電話をつかったリマインダーサービスです。
現時点では、アメリカとカナダで利用できるようです。
ホテルのモーニングコールサービスを、外へ持ち出して使えるようにしたようなサービスですね。
使い方によっては、有能な私設秘書にも匹敵するかも。
利用方法のムービー(英語)です。
『Qipit』は、携帯電話やデジタルカメラで撮影(キャプチャー)した画像をメールで送ると、PDFに変換してくれるサービスを提供しています。
「The easiest way to copy and share anything printed or written
with your camera phone or digital camera, for free!」
とのことで、便利そうです(w
「copy@qipit.com」に画像を送ればテストできるらしいので、さっそく送ってみました。
『Qipit』のホームページをプリントスクリーンで取り込んで送信してみました。
ほとんど一瞬でPDFに変換されて返信されてきました。
変換されてきたPDFがこちらです。
ユーザ登録することで、PDFに変換されたドキュメントは、ウェブ上で共有したり、携帯電話から直接相手のメールやFAXに送信することもできるようです。
変換されたPDF内の文字が文字として認識されるのではなく、画像になってしまう点が非常に残念です。
文字として認識されれば、検索もできるようになり使い勝手と利用価値は、飛躍てきに向上すると思うので、ぜひ改善していただけるとうれしいですね。
『Mobile Translator』は、翻訳サービスです。
特徴は、簡単インターフェースだと思います。
使い方は、
(1)入力する言語を選択する
(2)翻訳後の言語を選択する
(3)単語やフレーズを入力する
以上です。
11ヶ国語に対応しているようです。
翻訳精度がどのくらいなのかは、外国語が苦手な私にはわかりかねます(><)
そこで、簡単な実験をしてみました。
「パンダどこ?」を中国語に翻訳すると「熊猫?」となります。
ちょっと怪しい(笑)
次に、「パンダ」と「どこ」をわけて中国語に翻訳すると、「熊猫?」と「在哪里?」になります。
使い方のコツをつかめば、とても使えるサービスだと思います。
海外旅行に行ったとき、何かと役立ちそうですね。
『timer』は、twitter上でリマインダー機能を提供する「ボット」です。
「twitter」を利用している方なら、『timer』を自分の友だちとしてフォローするだけで利用できます。
リマインダーをセットするには、timer宛に次のようにダイレクトメッセージを送信します。
d timer [リマインダーを送るまでの時間(数字で分刻みの指定です)] [リマインダーの内容]
たとえば、
d timer 1 test
とします。
・・・一分後に”test”がメールで送信されてきました。
これがダイレクトメッセージというものなのでしょうか。
「twitter」はほとんど使ったことがないもので(^^;
”時間(差)”を扱うサービス、まだまだいろいろ出来そうですね。
『Domize』は、こんなドメインつかえるかなぁをリアルタイムでチェックできるサービスです。
最初に候補に挙げていたドメイン名は、すでに利用されちゃってる。
それじゃぁ、一文字、足したら、減らしたら、入れ替えたら、どうなる?
or
じゃ、こっちの候補はどうよ?
的な検索するときに便利です。
リアルタイムで最新のデータをチェックしているわけではないと思いますが、ストレスなくドメインの候補を検索できるのはうれしいです。
また、狙っていたドメインが今どう使われているのかもサムネイルでチェックできます。
p.s.
インクリメンタルサーチは、検索インターフェースとして素敵です(笑)
おっ、それをインクリメンタルサーチするかいっていう検索サービスをやりたいです。
『teXtris』は、文字列のソートや重複項目の削除をしてくれるウェブサービスです。
区切り文字を指定して文字列を分けたり、文字列をHTML用に変換する機能なども提供されています。
ウェブページに張り付けたい文章に、エスケープしなければならない文字(たとえば"<"とか">")がたくさんある場合などに、それらの文字をまとめてエスケープしてくれるのは便利です。
具体的な状況を考えると、プログラムを張り付けたいときなどでしょうか。
1人では使う機会がそれほど多くないけど、みんながおなじ悩みを持っている。
そんな悩みをサクッと解決してくれるサービスは素敵です。
『Earth Calendar』は、世界中の記念日の知ることができるカレンダーです。
今日は、
Unification & Integration Day Liberia
(統一記念日 リベリア共和国)
だそうです。
リベリア共和国の場所が分からなかったので、調べてみました。
p.s.
母の日にと思った時には、母の日が過ぎていました(><)
父の日に一緒に・・・
『StopForwarding.Us』は、迷惑メールを送ってくるあの人(友達や同僚かもしれない(笑))を匿名で、「あなたのメールが迷惑メールになっていますよ」という気づきを与えて、迷惑メールをやめてくれるように諭してくれるサービスです。
相手は気づいてはいないけれど自分にとっては迷惑メールだというメールがよく送られてくる人は、試しに利用してみてはどうでしょう。
あの人が、気づいてくれるかもしれませんよ。
送っている本人は、たぶん善意で送っているんだと思います。
迷惑メール送りつづけてしまった本人にとっても、気づきを与えてくれるという意味で価値あるサービスなのではないでしょうか。
気付きを与えてくれるサービス、たとえば
「慣れてきて調子に乗ってませんか?もう一度気を引き締めて」とか「今日は、○○に気をつけて行動してみましょう」といった自分にとって注意すべき項目を登録しておいて、機会を見てメールで送ってくれる
などは結構需要があるのかもしれないですね。
使い捨て用のメールアドレスを発行してくれるサービスというのがあるらしいのご紹介です。
gHacksでは、以下のサイトが紹介されていました。
「Blockfilter」
「Guerrilla mail 」
「Mailinator 」
ウェブサービスを試すときの登録アドレスとして利用するとか、1時間でどれだけスパムメールを集められるか調べたい(笑)とかいう場合に役立ちそうです。
15分で締め切られる呑みのお誘いメールとかはどうでしょうか。
職場で仕事中にメールを回しても、15分後にはアドレスごと証拠隠滅できます(笑)
「使い捨てメールアドレス」もいろいろ使えるかもしれないですね。
『WhoisLikeit?』は、あるウェブサイトに類似したサイトを探してくれるウェブサービスです。
あるサイトのURLを入力すると、そのサイトに類似したサイトのリストを表示してくれます。
お気に入りのサイトがあって、そのサイトの類似したサイトを探してみると、さらにお気に入りのサイトや情報が発見できるかもしれません。
サイト全体の構成や情報で検索しているのかな?と思います。
一般の検索エンジンのようにキーワードだけで検索するより、より高い精度でお気に入りのサイトにたどり着けそうです。
問題は、最初の1サイトをどう見つけるかですね。
『Time Machiner』は未来にメールが送れるウェブサービスです。
自分のスケジュール管理から、リマインダーメール、友人へのグリーティングメールなど、考えると他にも色々な使い方ができそうなサービスだと思ったのでご紹介です。
自分のスケジュール管理を目的に利用するなら、時間まで設定できるとうれしいですね。
リマインダーとして利用するなら、複数のメールアドレスに一括送信できるとより使い勝手がよくなると思います。
さっそく、日本語が使えるのかテストするメールを送ってみました。
でも結果がわかるのは、・・・明日(笑)
『Passwordbird』は、他人から予想されにくく、本人には覚えやすいパスワードを生成してくれるサービスです。
仕組みは、本人にしか分からないかつ忘れられないほど(特別な)情報をランダムに組み合わせてパスワードを生成するというものです。
入力する(特別な)情報は、大切なor特別な名前、単語、日にちです。
名前、好きな食べ物、誕生日とかしちゃいそうです。
すぐ破られそうです(^^;
そんな方は、生成されたパスワードにひと手間加えてみてはどうでしょう。
たとえば、文字のある部分を記号に置き換えてみるとか、大文字小文字を使ってみるとか。
覚えやすく破られにくいパスワードの生成というのは、永遠の課題ですね(笑)
『Ajax IME』は、ブラウザさえあれば日本語入力ができるサービスです。
日本語キーボードがつかえない、日本語環境を設定されていないといった状況でも、これさえあれば日本語を入力することができます。
海外に出張や留学していて、ネットカフェや友人のPCから日本語入力をするのに便利ですね。
『PDFMENOT』は、PDFファイルの内容が見えるリンクを作成することができるサービスです。
↓が都内の地下鉄の路線図を示すPDFファイルへのリンクを『PDFMENOT』で作ったものです。
サイズが調整できないので、はみ出てますが・・・(><)
使い方は簡単です。
『PDFMENOT』で、PDFファイルのあるURLを入力します。
するとファイルを表示するためのスクリプトが表示されるので、それをウェブページやブログの記事に挿入すればPDFファイルの内容が見えるリンクが作成されます。
似た発想のサービスに、リンク先のサイトのサムネイル画像を表示するサービスがあります。
『PDFMENOT』では、PDFの内容全部が閲覧できてしまう点がかなり強力で便利なサービスだと思います。
ウェブ上にあるものに限りませんが、資料集の中からほしい資料を探すときに内容がその場で見えると瞬時にほしい資料を見つけることができて便利ですよね。
「著作権は?」という点が問題になりそうかなぁとも思いますが、出典(オリジナルファイルのURL)が示されているので、引用の範囲ということで。
『LinkBunch』は、URLのリストを1つのURLにまとめてくれるサービスです。
つまりは、
http://www.google.com
http://www.yahoo.com
http://www.flickr.com → http://linkbun.ch/rx
http://www.youtube.com
ということです。
『LinkBunch』で、1つのURLにアクセスするとURLのリスト表示されます。
リストにあるURLを一斉に開く機能が提供されています。
「Open entire bunch」をクリックすると、リストにあるURLを一斉に開いてくれます。
リストが多いと大変なことになりますね(笑)
携帯メールで多くのURLを打つのは大変です。
日本語なら変換予測機能が使えますが、アルファベットで書かれたURLは1文字ずつ全部入力する必要があります。
なかなか大変っす。
そのとき、URLのリストをひとつのURLで送れると便利だと思います。
『mezzoman』は、電話で「ご飯いこ?どこいく?・・・」っていう相談をさくっと解決してくれるかもしれないサービスです。
離れた相手に、それも”思いつき”で食事に誘うと、「どこ行く?」が問題になります。
どちらかが行きたいお店の具体案をもっていれば、「じゃぁそこで」となります。
ない場合は、めんどくさいから「また今度」になりかねません(笑)
『mezzoman』は、離れた2人の「場所」と「食事の種類」を入力すると、2人のいる場所の中間地点にあるお店の候補を検索することができます。
最近お気に入りの「ちょっと便利かも」シリーズです。
Postscript
以前、ミーティングの時間を調整してくれるサービスが紹介しました。
そのサービスとくっつけると複数人数の場合や少しだけ多様な要求にも応えられるようになるかもしれないなぁと思いました。
『Barcode Yourself』は、個人データ(身長、体重、年齢など)をバーコードにしてくれるサービスです。
作成されたバーコードを「Scan」すると、そのバーコードの価値を表示してくれます。
私は、「$6.66」でした。
安いのか、高いのか・・・(悩)
作成したバーコードは画像にしてダウンロードすることもできるので、サイトに掲載したりできます・・・が。
バーコードの下の並んでいる数字が、そのまま年齢などを表していますので、パッと見で年齢や体重が分かってしまいます。
取扱注意です(笑)
自分のバーコード入りのマグカップやTシャツを購入することもできます。
価格は、ともに$35で、私より高い(^^;
バーコードを他人と比べて盛り上がるもよし、オフィスで自分のバーコド入りTシャツを着てちょっとしたネタとを提供するもよしです。
Postscript
みんなで盛り上がれるシンプルな仕掛けづくりがポイントですね。
『Musicovery』は、「もっとアップテンポで」とか、「もっとエネルギッシュに」とかいった曲の感じ方を基に、好きな音楽を探すことのできるサービスです。
年代を限定したり、雰囲気を指定したりして曲の好みを指定することができます。
指定した好みに近い音楽が、視覚的に表示されます。
曲の種類(ジャズやポップなど)は、色で表現されています。
似たテンポの曲どうしは、線でつながって表示されます。
お気に入りの曲がひとつ見つかると、その曲から伸びた線をたどっていくことで、好みにあった他の曲も見つけられるというインターフェースですね。
一曲選んで放置していくと、選んだ曲から伸びた線をたどって次々と曲が再生されていきます。
結構お気に入りかも。
インターフェースの機能もデザインも素敵ですし、いろいろな曲も楽しめるのでご紹介です。
Postscript
あえてこれまでの好みと違う曲調の音楽を聞いてみるのもお勧めです。
食わず嫌いをしていた分野の曲が、意外にお好みかもしれませんよ。
「おらにエネルギーをわけてくれ」なんて雰囲気の時は、「Energitic」と「Positive」の目盛をマックスにしてrockでも聞いてみましょう。
『ChatMaker』は、ルーム名を入力するだけでチャットルームが簡単に作れるサービスです。
電話やメールでは無理な「ちょっとした打ち合わせ」を行うには、便利なサービスだと思います。
電話やメールと比べてると次のようなメリットがあると思います。
vs.電話: 複数人で一緒に利用できる、電話代がかからない、ログが残る
vs.メール: タイムラグが少ない
日本語もきちんと使えました。
打ち合わせが終わったあと、ログを消去できる機能があるとよりGoodだと思います。
『PICMARKR』は、画像に透かしを入れてくれるサービスです。
登録なしで利用することができます。
コピーライト表示を入れることもできます。
ちょっとした写真の画像でも、自分の作品には変わりありません。
勝手に使われたり、自分の思いに反して使われるのは気持ちの良いものではありません。
画像にコピーライト表示をしておけば、ちょとした抑止力にはなるかもしれません。
また、作品に魅力を感じた方が、コピーライトを見て仕事を依頼してくるなんてことがあるかもしれませんね。
『Wigitize.com』は、RSS/AtomフィードのURLを入力すると、最新のエントリーを表示するウィジットを生成してくれるサービスです。
このブログのフィードで作ると↓のようになります。
[追記]いま(2008.01.11)みたら、最新に更新されてませんね??
[追記]いま(2008.01.15)みたら、最新に更新されているようです。
デザインは、CSSを利用して変更することが可能です。
生成されたHTMLを、直接いじってもOKです。
このサービスの特徴は、なんといっても「お手軽さ」です。
「やってできないことはない、でもやるとなると・・・」という作業って結構ありますよね。
そんなとき、作業の手間を軽減してくれたり簡単な方法を提案してくれるサービスがあると、ちょっとつかってみようかなって気になります。
この「ちょっとしたお手伝い感覚」が実は結構くすぐられるサービスの特徴なのかもしれませんね。
サービス自体は、とりたてて新しいものではないのですが、サービスを作る指針の一つとしてエントリーしておくことにしました。
『keybr.com』は、タイピング練習ができるサイトです。
タイピングする文章は英語です。
よくタイプミスするキーが赤く表示されますので、タイピングの苦手なキーが分かります。
ミスの回数とタイピングスピードをグラフで表示してくれます(一定量以上のタイピングが必要でした)。
日本語でタイピングの練習する場合に比べて、タイプミスが多くなる気がしました。
文章がうまく先読みができていないためだと思います。
知らない単語がでてくると、頭で正確に認識されるまえに、適当な綴りで手がタイプしてしまいます(日本語でもやりますけどね)。
私の場合は、結局のところ、「せっかち」がタイプミスの一番の原因なんですね(笑)
『Gspace』は、「Gmail」のディスクスペースをファイルストレージのように使えるようにするFirefoxのAdd-onです。
すぐ使えるように、設定方法を簡単にご紹介しておきます。
1. 『Gspace』で、「Install Now」をクリックしてAdd-Onをインストールします。
2. Firefoxを再起動します。
3. 「Tool」 -> 「Gspace」を選択します。
4. 開いた画面で「Manage Accounts」を選択して、利用するGmailのアカウントを指定します。
5. ログインするアカウントを選択して、「Login」をクリックします。
6. FTPクライアントのようにファイルを選んで、アップロード or ダウンロードします。
7. 「Logout」をクリックしてでログアウトします。
アップロードしたファイルは、自分から送られてきたメールとして保存されていました。
したがって、「Gmail」にログインしてダウンロードすることもできました。
Postscript
ちょっとしたファイルのバックアップするのに、便利そうです。
音楽ファイルを直接再生したり、画像ファイルを見たりすることもできるみたいです。
『Hi Everywhere!』を利用すると、世界中でボランティアのツアーガイドを探すことができるサービスです。
旅行ガイドを片手に海外旅行をしてみるのは、結構楽しいものです。
でも、情報が古かったり正しくなかったりということを経験された方もいると思います。
また、言語の壁によって地元の人とうまくコミュニケーションがとれないなんてこともありますよね。
ガイドさんがいてくれたらなぁと思いつつも、個人や少人数のグループ旅行でガイドを雇うのは結構な出費になってしまいそう・・・(><)。
そんな方は、『Hi Everywhere!』で、ボランティアのツアーガイドを探してみるのもいいかも知れません。
このサービスで重要なのは、ガイドさんの評価をどう行うかということだと思います。
ガイドさん次第では、せっかくの旅行の思い出が台無しになってしまうかもしれません。
オークションの出品者評価や、ブックレビューみたいな機能のほかにも、Skypeなどをつかってあらかじめ連絡(お互いに面接や旅行計画の打ち合わせ)などができる機能が提供されているといいかも知れませんね。
海外から来るいろいろな国の方とお会いできるのは、魅力的です。
登録してみよう(笑) 登録してみました。
http://www.hieverywhere.com/hi/kazuhiro
正月休み中に、自己紹介もつくってみようかな。
『SpokenText』は、各種ファイルのテキストを読み上げて、録音してくれるサービスです。
「英語」、「フランス語」、「ドイツ語」の文章に対応しています。
読み上げ可能なドキュメント形式は、以下の通りです。
通勤通学の満員電車のなかで、役に立ちそうです。
ビジネスマンなら、ネット上のニュース記事やemailの報告を録音しておけば、満員電車のなかでも新聞や書類を広げることなく、スムーズに情報収集と、予定の確認ができそうです。
学生ならば、暗記科目の勉強ツールとして使うのもいいかもしれません。
日本語に対応してくれたら、「794うぐいす平安京」とかですね。
プロフィールにメールアドレスを追加しました。
スパムメール対策として、メールアドレスをロゴにして表示することにしました。
ウェブサービスを利用すると、メールアドレスのロゴを簡単に作成することができます。
いくつかのサービスを見つけたので、紹介しておきますね。
今回は、「Liquism」を利用しました。
作成したロゴです。

『R2D2 Translator』は、入力したテキストを”R2D2の言葉”?に翻訳して、実際に発音してくれるサービスです。
雰囲気は間違いなくR2D2。
いわれてみればそう聞こえるこのサービス。
問題があるとしたら、正しく翻訳されているのか確認するすべがないことかですかね(笑)
真のスターウォーズファンになら、分かるのかもしれません。
『swicki』を利用すると、好みのトピックに合わせた検索エンジンを作成することができます。
最初に検索エンジンを作成するには、”キーワード”と”お気に入りサイトのURL”を指定するだけです。
詳しい作り方は、「tour」を参考にしてください。
実際に作ってみました。
Grab this swicki from eurekster.com
タグクラウドで表示されているのが入力したキーワードです。
このタグクラウドは、検索を行うことによって変化(成長)していきます。
お気に入りサイトとして登録したウェブサイトやブログの情報を利用して、検索結果がフィルタリング(ランキング)されます。
ユーザーは、検索結果を評価することができます。
その評価によって、検索結果のランキングが変化します。
学習する検索エンジンですね。
”なんでもかんでもそこそこ満足してほしい”から、”この分野だけはあなたに絶対満足してもらう”というサービスにおける思想の違いだと思います。
個別に特化したニーズを満たすサービスは、これからますます重要になってくると考えています。
いやー、きょうみぶかいっす。
RSSリーダーに応用したいなぁーと思います。
『HowJSay』は、単語や慣用表現を入力するとその発音を教えてくれるサービスです。
詳しいサービスの内容は、「Notes on using this dictionary」を参考にしてください。
個人的には、英語の文章を読み上げてくれるサービスがほしいです。
いくつかあるにはあるようなのですが、いかにも合成しましまという、カタコトの発音になってしまうのが残念です。
日本語もそうですが、リズムや音便などをうまく表現できるサービスが今後出てくることを期待したいです。
文章の音読サービスは、通勤・通学時の”ながら”ニュースチェックから外国語の勉強などなどいろいろなところで応用がききそうですよね。
『Lookybook』は、絵本をまるまる一冊立ち読みできてしまうサイトです。
ユーザ登録をすれば、お気に入りの絵本コレクションをつくることもできます。
気に入ればその場で購入することもできます。
じっくり内容を吟味してから、子供や友人にプレゼントできる仕掛けがうれしいですね。
絵本そのものが、芸術品、あるいはコミュニケーションツールという性格も持っていると思います。
本当に欲しい本は、手元に置いて置きたくなるという絵本の性質をうまく利用したサービスだと思いました。
お気に入りの絵本を、ウェブサイトやブログに埋め込んで紹介することもできます。
帰りが遅くなってしまったパパやママも、絵本を選びながら子供とコミュニケーションを図ってみるというのもいいかもしれませんね。
これも、これもとねだられまくるかもしれませんが・・・(笑)
『Cover it Live』を利用すると、情報を発信や読者とのコミュニケーションをリアルタイムで行うことができます。
Brief
利用するには、ユーザ登録が必要です。
『Cover it Live』に"Sign In"すると、時間(たぶん終了時間)とカテゴリーを選択して「Live Blog」をつくることができます。
作成した「Live Blog」は、ウェブサイトやブログに埋め込むことができます。
実際に埋め込むと下のように表示されます。
面白そうな特徴として、リアルタイムでの投票機能があります。
References
Postscript
『Cover it Live』は、時限式のメッセンジャーをサイトに埋め込んで使う、そんな感じを受けます。
『Cover it Live』を利用して、会議やイベントをしてみるのも面白そうです。
『Flashphone』は、無料で電話をかけることのできるウェブサービスです。
Brief
『Flashphone』を利用するには、ユーザ登録をする必要があります。
ユーザ登録完了後にサービスにログインして、電話番号を入力するだけで、電話を”3分間”だけかけることができます。
国際電話も可能です。
国際電話の場合は、国番号 地域番号 電話番号の入力します。
東京へいる相手にかける場合は、「813xxxxxxxx」となります。
xxxxxxxxが電話番号です。
一部の国では携帯電話への発信も可能です。
詳しくは、発信できる相手のリストで確認してください。
残念ながら、日本の携帯への発信はできませんでした。
Business Model
通話ボタンを押すと、ビデオ広告が流れるようです。
このビデオ広告が収入源になると予想されます。
現在は、βテスト版のためか流れてはいません。
References
Postscript
実際にかけてみました・・・
なりました(笑)
海外出張していて、どうしても至急電話で連絡を取らねばならなくなった場合には、使い勝手のいいサービスかもしれません。
相手を捕まった後は、メッセンジャーなりIP電話なりで連絡をとることにすれば、高い国際電話代を浮かすことができますね。
日本の携帯電話にも、早くかけられるようにならないかなぁ。
ユーザー登録のときのスパム対策が、初めて経験するパターンのものでした。
日本では、画像で表示された文字を入力してくださいというもの主流だと思います。
『Flashphone』では、犬と猫の画像が12枚表示されます。
登録ボタンを押す前に、表示された画像のなかから、猫の画像だけ選んでくださいといわれます。
人間には、犬と猫の判断はたやすいですが、コンピュータには難しいかもしれません。
なるほどなぁ~と、サービス以外のところで関心してしまいました。
初めは広告だと思って、選択せずに飛ばしてしまいました(笑)
『FILEURLS』は、登録いらずで簡単に利用できるファイルを共有サービスです。
Brief
最速3クリック(参照ボタン、ファイル選択、共有URLの取得)でファイル共有が可能です。
「登録いらずのお手軽ファイル共有サービス 『drop.io』」で紹介したサービスと同様、登録いらずで利用できます。
主な特徴の違いは、以下の通りです。
『FILEURLS』
ファイル容量:最大250M
1URLに1ファイル
『drop.io』
ファイル容量:最大100M
1URLに複数ファイル
References
Postscript
メールに添付できないファイルをやり取りするには重宝しそうです。
それも、メールに添付するような手軽さで使えるのがうれしいです。
そんなでかい容量のファイルで、数日しか保存しておかなくてもいいようなデータってどんなものがあるでしょうか・・・?
一つ考えられるのは、自動削除機能の有効利用です。
メールやブックマークは、ためるだけためて、捨てられなくなる人用です(^^;
重要なメールやブックマーク(情報)は、整理してはじめて役に立つものだと思います。
一定期間内に整理されないものは、価値なしと判断され削除されます。
この仕組みを利用すれば、メールやブックマークを放置することがなくなります。
常に、優先順位の高い仕事をするようになります・・・たぶん(笑)
『ikordo』はミーティングのスケジュールを自動で組んでくれるサービスです。
Brief
ミーティングなど複数人のスケジュールを調整して、スケジュールを決める作業というのは、なかなか
なかなか骨の折れる作業です。
次のような作業を繰り返して、都合のいいスケジュールを見つけなければならないからです。
(1)参加者の都合を聞く
(2)参加者からの返事を集める
(3)参加者の都合のいい時間を調整する
(4)調整した時間で(1)へ戻る
さらに、締め切りを過ぎても返事ない人には、催促のメールを出さなければならなかったりするかもしれません。
『ikordo』は、そんな骨の折れる参加者との折衝作業を自動で行ってくれるサービスです。
使い方を説明します。
(ミーティングを開きたい人)
スケジュールを調整するために、必要な以下の情報を入力します。
・ミーティングの内容
・参加者の連絡先
・参加条件(誰が必須で、だれが欠席でもよいのか)
・開催したい日時
(ミーティングの参加予定者)
送られてきたメールに返事をします。
英語でという制約がありますが、ただ返事を書けばいいようです。
(注)返事の例文が送られてきたメールのリンクに記載されています。
試しに、"I'm free after 2pm."と返事をしてみました。
スケジュールが決定すると、「planning status」が「planned」になります。
(注)参加者からの返事がそろって、すぐスケジュールが決定されるわけではないようです。
ミーティング開催前にリマインダーメールを送ることもできます。
References
Postscript
日本語が使えませんでした。
入力はできるのですが、参加者に送られてくるメールでは、文字化けしてしまいます。
Firefox2.0では一部うまく動きませんでした。
IE7で動作を確認しました。
スケジュール調整作業の大変さを考えれば、IEを別途起動するくらいへっちゃらですよね。
(メールサーバの影響があるようなので以下の内容を削除します)
返信から決定までに時間差が結構あるように感じます。
できるだけ速やかに決定してくれると、急遽開催したい場合でも利用できてうれしいかも。
折衝するときのアルゴリズムが良くわからないですね。
例えば、最初の問い合わせメールに25日が空いているという返事を送ると、次のメールで22日はどうですか?といった質問が帰ってきたりします。
なぞです。
サービスはシンプル、効果は強力、『ikordo』のようなサービスを作ってみたいです。
『Bango Button』は、ウェブ上にある任意のコンテンツを携帯にダウンロードできるようにする機能を提供するサービスです。
(注)実際に試したところ、正常な動作を確認することができませんでした。
Brief
コンテンツを携帯にダウンロードできるようにするには、コンテンツを提供するサイトに『Bango Button』を設置します。
『Bango Button』で、サイトのURLとメールアドレスを入力すると、『Bango Button』を設置するためのスクリプトが生成されます。
生成されたスクリプトをサイトに貼って設置完了です。
ブログに埋め込んだ動画をダウンロードできるのか、実際に試してみました。
・How to make the bump ski easier
私の携帯からアクセスすると、何も表示されません。
PCからアクセスすると分けのわからないページが・・・うまくいきませんねぇ(><)
References
Postscript
日本では使えないのかなぁ??
私の携帯が古いだけの可能性も大なんですけどね(笑)
「見れた」という方がいらっしゃいましたら、コメントをいただけると助かります。
サービスとしては面白いので、取り上げてみました。
時間をあけて試してみようと思います。
ウェブ⇔モバイルに限らず、互換性という価値を提供するサービスは、まだまだいろんなところで需要がありそうです。
『Clipmarks』は、ウェブサイト上で見つけたお気に入りを素材を保存、共有できるサービスです。
Brief
まずは、デモ動画をご覧ください。
説明は英語ですが、イメージは分かっていただけると思います。
『Clipmarks』を利用すると、ウェブ上の素材(テキスト、画像、動画)を、新聞の切抜きのようにして保存することができます。
動画からも分かるとおり、クリップ操作が直感的にできる点も注目です。
保存した素材には、タイトル、タグ、コメントなどをつけることができます。
引用元サイトの情報も保存されます。
素材は公開したり、メールしたり、ブログで引用したりすることが可能です。
クリップした素材を、『Clipmarks』からソーシャルブックマークに登録することもできます。
実際に、クリップした素材をブックマークしてみました。
保存した素材を自分のブログで簡単に引用できる、「Clip-to-Blog」の機能は、ぜひ利用したいと思います。
「Clip-to-Blog」のデモ動画はこちらでみることができます。
References
Postscript
『Clipmarks』を使うと、自分だけの参考書、データベースを作ることができそうです。
ある分野について参考になる記事は、ウェブ上に重複してたくさん存在します。
そこで、既知の内容についてはクリップしない、新しい発見はコメントとともにクリップしておく、というルールを繰り返えし実行していると、いつの間にか世界に一つの自分専用のデータベースが完成しますね。
「Firefox」と「del.icio.us」を繋ぐAdd-on『del.icio.us Bookmarks』でも、同じようなことを思ったのですが、ブックマークは情報収集、クリップは情報整理で、より力を発揮してくれそうです。
「Clip-to-Blog」の機能は、ブログではもちろん、報告書や企画書なんかをまとめるときにも役立ちそうです。
動作が遅いのが若干ストレスに感じます。
改善されることを期待しましょう。
『eyealike』は、画像認識技術を使って、好みのルックスのデート相手を探してくれるサービスです。
Brief
『eyealike』では、次の2つのサービスを提供しています。
(1)ルックスでデートの相手を探す
表示されている写真を選ぶことでルックスの好き嫌いを入力します。
Searchボタンを押すと好みのルックス相手の一覧が表示されます。
ユーザ登録すると、相手の詳細情報を知ることができるようです。
(2)自分に似ている有名人を探す
自分の写真をアップロードすると、似ている有名人を探してくれます。
検索の精度は、ぜひご自身の目でご確認ください(笑)
Business Model
現在は、画像認識の技術力のプロモーションの一環として、サービスを提供しているようです。
デートに持っていくプレゼントや服の販売などと組み合わせると利益のあがるビジネスになってくるかもしれませんね。
”このアイテムを購入すると、有名人の○○に10%近づきます”なんていうコメントがあると、ついつい購入してしまうこと間違いなし(笑)
References
Postscript
人って、写真と実際に会うのとでは、雰囲気や印象が大きく違う場合がありますよね。
その印象も、親しくなるにつれて徐々に変化していきます。
人目惚れってこともあるので、出会いのきっかけとしてはありだとおもいます。
画像認識という技術力を、”デート相手の検索”という形で一般ユーザにとって価値あるもの変換している点に注目です。
『drop.io』は、登録いらずで簡単に利用できるファイルを共有サービスです。
Brief
『drop.io』は、ファイル共有サービスです。
100Mまでのファイルなら登録いらずで、すぐにサービスを利用できます。
ファイル共有の方法は、次の5ステップです。
(1)共有するファイルを追加する
(2)”drop”と呼ばれるファイルを共有するためのURLを指定する
(3)パスワードを設定する(オプション)
(4)ファイルを保持しておく期間を設定する
(5)ユーザ(自分以外の人間)のdropへのアクセス権を設定します
実際にdropを作ってみました。
dropの場所: http://drop.io/pizmnnp
アクセス権: view
User Password: 123 (dropのAdminページで設定できます)
"Premium"コードを購入すると1GBのファイルを1年間共有することができるようになります。
また、drop名を2文字にすることができます。
"Premium"コードは、まだ提供されていませんが、近く提供を開始するようです。
Business Model
"Premium"コードの販売だと思います。
試しに作成した”drop”のページにも広告らしいものは表示されませんでした。
References
Postscript
他のファイル共有サービスと違ってかなりユニークかつ簡便な方法だと思います。
最初の敷居が低いので、これまでファイル共有サービスを利用していなかった人(私も含めて)にも、ちょっと使ってみようかなって気にさせますよね。
そして、ちょいちょちつかっているうちに、手放せなくなって"Premium"コードの購入ということになるのでしょうか(笑)
紹介するサービスは、Google mapsをつかって、今どこでなにが起こっているのか、どんなことを考えているのかといったことを”ほぼ”リアルタイムで知ることができるサービスです。
Features
Business Model
たぶん、意識していないとおもいます。
たとえば、
○何回かに一度の割合で、さりげなく広告を表示する
○ある商品に関連する話題が提案、画像がアップロードされたときは、商品リンクを追加する
○特別なキーワードだけに特化した解析情報を提供する
とかすると収益を上げることができるかもしれません。
でも、みんなが楽しんでくれるもの、だれかの役に立つものを作ろうという発想がなにより大事ですね。
References
Postscript
どれも見ているだけで楽しい。
ボーっとながめているだけでも、地域性や時間による反応の違いを知ることができる面白いサービスだと思います。
「そんなの表示しなくてもできるじゃん」と思うかもしれませんが、『Ask500People』などは、地図上で次々に投票される様子を見ていると、ついつい自分も一票なんて気にさせれる効果があるのではないかと感じました。
また、大画面に映し出すと、その一瞬にしかないデザインを楽しむインテリアとして楽しんだり、ブレストで行き詰ったときにながめてアイディアをもらったりすることにも利用できそうです。
ほかにも関連するサービスがあったらぜひ、おしらせください。
『MoFuse』は、PC向けのウェブサイトやブログから、モバイル向けサイトを構築してくれるサービスです。
Features
このサービスの一番の特徴はそのシンプルさです。
モバイルサイト名とSite ID、利用するRSSのURLを指定して、作成ボタンを押すだけでモバイルサイトがすぐに構築できます。
RSSを利用していないサイトや、新規のモバイルサイトだけほしい場合には、GUIエディタを利用して、モバイルサイトを構築することも可能です。
『MoFuse』では、訪問者の数のトラッキングやアフィリエイトの設定なども行えます。
Business Model
アフィリエイトの仕組みにあると思います。
『MoFuse』で、アフィリエイトの設定をすると、モバイルサイトに表示される広告は『MoFuse』とサイトオーナーで半分づつになります。
100人の訪問者がいた場合、50人には『MoFuse』が権利を持つ広告が、残りの50人にはサイトオーナーが権利を広告が表示されます。
『MoFuse』とサイトオーナーで収益を分け合う仕組みによって、収益を上げているのだと思います。
References
Postscript
お気に入りサイトのRSSをいくつか登録したモバイルサイトを作っておくと、いつでも簡単に携帯から最新の記事をチェックできるので便利ですね。
ここにも、あそこにも面白そうな記事をみつけたけど、とても全部に目を通すことはできない。
そんな方のために、『brijit』では、記事の内容を100語以下の概要にまとめ、記事に評価をつけてくれるというサービスを提供しています。
評価は記事と一緒に表示されている"●"の数で表現され、下にような4段階評価になっています。
* 0 = not a priority (優先度なし)
* 1 = worth reading if you have the time (時間があれば読む)
* 2 = special, worth making time for (時間をとって読む価値あり)
* 3 = exceptional, a must-read, not to be missed. (必読)
このサービスで気になるの点は、記事の編集に特定の人間(ここでは編集者)が介在することによって、記事の良し悪しがある人の考え方に依存してしまうのではないかという点です。
この問題に対処するために、『brijit』では、編集を複数人の編集者で行い、より信頼できる情報が提供できるよう努力しているようです。
もう一つ気になる点があります。
人によっては、詳細で長い文章よりも、非常にうまくまとめられた概要のほうが、高い価値を持つことがあります。
そうすると、概要だけで事足りてしまうのでは?と心配になります(笑)
実際に、詳細が必要な人とそうではない人の割合がどうなっているのでしょうか・・・
収益モデルは広告スペースの販売とのこと。
References
p.s.
読むべき記事を選別するとき、ソーシャルブックマークの人気の高い記事から眺めてみるというのは、もう一つの解決方法だと思います。
みんなが注目している記事だから、なにか面白いことが書かれているんだろうという視点ですね。
ちなみに私は、現在”ソーシャルブックマーク派”です。
『Mind42』はウェブ上で、マインドマップを作れるサービスです。
『Mind42』の特徴は、次の2点です。
(1)協力者を招待することで、作成したマインドマップを共有できる
協力者には、編集可/不可の権限を指定することができます。
編集を可にした協力者とは、一緒にマインドマップをオンタイムで作成していくことができます。
(注)
現在、この機能は動いていないようです。
別の日に試してみたいと思います
(2)マインドマップを公開する
マインドマップを公開する方法として、次の2つの方法が提供されています。
○マインドマップにアクセスできるリンクを利用する方法
○ブログやウェブサイトなどにマインドマップを直接埋め込む方法
(埋め込む領域が小さいとみづらくなりますね)
『Mind42』に関する詳しい情報は、「About」で確認できます。
(注)
コメント(note)を日本語でつけて保存すると、文字化けが起こりました。
p.s.
共有機能を利用すると、会議でつかうホワイトボード代わりにも利用できそうです。
ウェブ上の情報を、お互いぺたぺた張りながらブレストなんかをやってみるのも面白そうです。
同じキーワードでも、人によって考えていることが全然違っていたりしますよね。
それがいい刺激になります。
考えが煮詰まったときには試してみてはいかがでしょう。
○「エコチャリ.com」
自治体などから提供を受けた放置自転車を大学生向けに無料で貸し出すサービス。
サービスの運営費用は、自転車に企業名入りステッカーを貼ったり、同サイトから広告収入を得る。
(ITmediaの記事より)
無料で自転車を利用できるのは魅力的です。
また、環境面を考えると非常に有用なサービスだと思います。
私などは、企業のステッカーを貼ってまで、自転車を借りるかどうかという疑問があります。
自転車は安いものであれば、1万円以下で購入できます。
何年も通学することを考えると、安い買い物に思えるからです。
駐輪しているときだけ広告になるようなステッカー(どんなしくみだ?)とか、
QRコードだけのステッカーなど、利用者に気にならない工夫があるとうれしいですね。
さらに、ステッカー広告にアフィリエイトプログラムなどがついていると、
利用者はわざわざ目立つところに駐輪するかもしれませんね(笑)
サービスとは直接関係ありませんが、「エコチャリ.com」で、
もう少しいろいろな情報を分かりやすく伝えてくれるとたすかります。
○「Payittome」
何か商品が欲しい読者はその商品の写真を撮り、価格を記入してサイトに送る。
これらの投稿写真の中から選ばれた写真がトップページに掲載される。
広告主はその商品を買って、写真を投稿したユーザーにプレゼントし、写真に添えて自社のブランドを表示し、また写真から自社の広告へのリンクを張る。
(「新しい広告モデル―ユーザー生成おねだり方式」より)
引用もとの記事も書いてあるとおり、このモデルは「たくさんの訪問者が現れるようになって初めて機能する仕組み」だと思います。
しかし、この説明を読んだ限りでは、商品を投稿した人間と、広告主以外の”第三者”が見に来る可能性がどのくらいあるのか疑問です。
商品の写真を投稿した人間であっても、他人の写真はみないのではないでしょうか。
○「microPledge」
1. 誰かがソフトウェアのアイデアを投稿する。
2. そのアイデアを気に入った人は、「~ドルを資金提供します」という約束(pledge)を行う。
3. 開発者は、気に入ったアイデアに開発の申し出を行うことができる(開発者自身が
自分のアイデアに資金提供してもらうために、アイデアを投稿することもOK)。
その際、見積額を提示する。
4. アイデアには応募期間が定められていて、それが過ぎると、資金提供の約束をした人々による
投票により、開発を申し出た人々の中から1名が選ばれる。
5. 開発者として選ばれた人はソフトを開発し、約束された資金を手にする。
資金提供を申し出ていた人々は、開発されたソフトをダウンロードする。
(POLAR BEAR BLOGより)
アイディアをひらめく人、投資家、開発者とった、社会の縮図がつまっているようなモデルです。
非常に面白いモデルだと思います。
ソフト作れないという場合以外も利用できそうですね。
例えば、あるソフト開発のためだけに社員を雇うことはできないけど、
スピードを上げて開発したい場合などが考えられます。
そうかんがえると、ある種の人材派遣業とも考えられますね。
アイディアに投資するという考えが希薄な日本で起業するのが難しい起業家にとっては、
内外の投資家(多くの資金を持っている人ではなく、そのアイディアを支持してくれる応援者)
にアイディアを評価してもらえるチャンスを提供するサービスとしても期待が持てます。
このような「あなたの力を貸してください」的なサービスは、いろいろな分野で、
まだまだ需要があると思います。
また、アイディアを提供し、実現するのを手伝ってもらうためのチャンスを提供するサービスは、
アイディアを出す人間、それを応援する人間、ともに幸せになれます。
そんなサービスをサービスを提供してみたいですね。